「はち」走り書き

休みの日ー川

いつも橋の上から見ていた川。
視線が変わると、まったく違う。
何度も来ているからなんて、どこかへ飛んでいってしまう。

下流から上流へ。森が深くなり、川の変化も激しくなる。
清流に生きるもの達だけの空間は、思いのほか静かだ。

遠くに、もうすぐ開通する峠の工事の音がこだましていた。

本日は筋肉痛なり。
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September.04.2008@Shiraigawa
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by otaru-hachi | 2008-09-05 08:54