「はち」走り書き

旅人。

数多い出会いのひとつ。

仕事を終えきった人。長い旅に出たと言う。
この街は、二回目。
「観光客」と、いう言葉とは縁遠い。
「江差追分」を聞きたくて、旅に出たと。
心地よい関西なまり。
仕事人間だったという、かつての姿は、そこにはなかった。
また、いつか・・・。

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Augsut.08.2008@Temiya-Ichiba
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by otaru-hachi | 2008-08-24 07:47